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転職エージェントとの面談で絶対にやってはいけないこと8選を解説

2023/01/30

2026/02/06

転職エージェントとの面談は、あなたの希望や強みを正しく理解してもらい、理想の転職を叶えるための大切な第一歩です。うまく活用できれば心強い味方になりますが、ちょっとした言動が原因で「この人のサポートは難しいかも」と思われてしまうことも少なくありません。

たとえば、希望条件を曖昧にしたまま面談に臨んだり、「どこでもいいです」「お任せします」と丸投げしてしまったりするのは要注意。転職エージェントは情報が少ないと最適な求人を紹介できません。また、現職や前職の不満ばかりを話したり、横柄な態度を取ったりしてしまうと、協力したい気持ちも薄れてしまいます。

一方で、完璧な準備をしなければいけないわけではありません。大切なのは「自分は何に悩んでいて、どうなりたいのか」を素直に伝える姿勢です。分からないことは分からないと正直に話し、アドバイスを前向きに受け止めることで、転職エージェントとの信頼関係は自然と深まります。

転職エージェントとの面談は、評価の場ではなく“二人三脚で転職を成功させるための相談の場”。やってはいけないポイントを押さえつつ、リラックスして臨むことで、あなたに合ったチャンスを引き寄せやすくなります。

この記事では、転職エージェントとの面談で絶対にやってはいけないことや好印象を与えるコツを紹介します。

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そもそも転職エージェントとの面談とは?6つの流れを解説

そもそも転職エージェントとの面談とは?6つの流れを解説
転職エージェントとの面談は、今後の転職活動を左右する大切な第一歩です。「何を話せばいいの?」「失敗したらどうしよう…」と不安に感じる方も多いですよね。だからこそ、面談でやってはいけないことを知る前に、まずは面談の基本を押さえておきましょう。

初回の面談時間は、だいたい1時間〜1時間半ほど。これまでの経歴やスキル、転職理由、将来の希望などを丁寧にすり合わせていく時間です。転職エージェントはあなたの味方として、最適な求人やキャリアの方向性を一緒に考えてくれます。そのため、バタバタした状態で臨むのは避け、余裕をもったスケジュールを組むことが大切です。

面談場所は、転職エージェントのオフィス内の個室やカフェが一般的ですが、最近ではオンライン面談や電話面談に対応している会社も増えています。自分がリラックスして話せる方法を選ぶと、本音も伝えやすくなるでしょう。

この面談での受け答えや姿勢次第で、紹介される求人の質や数が変わることも。ここからは、そんな大事な場面で知っておきたい「面談の6つの流れ」について、わかりやすく解説していきます。初めての方も、ぜひ参考にしてくださいね。


<面談の流れ>


(1)自己紹介
転職エージェントとの面談は、今後の転職活動を左右する大切な時間です。最初の自己紹介で絶対にやってはいけないのが「受け身すぎる態度」。エージェントは、あなたの状況を正しく理解してこそ、最適な求人を提案できます。これまでの経歴や希望を曖昧に伝えたり、「お任せします」と丸投げしたりしてしまうと、ミスマッチの原因になるでしょう。

面談の冒頭では、担当者からサポート実績や得意分野、面談の流れが説明されますが、分からないことをそのままにするのもNGです。気になる点や不安は遠慮せず質問しましょう。自分から情報を共有し、会話のキャッチボールを意識することが、納得のいく転職への近道になります。

(2)経歴や業務経験の確認
転職エージェントとの面談では、これまでの経歴や業務経験を詳しく確認されます。このとき絶対にやってはいけないのが、経歴を曖昧にしたり、見栄を張って話してしまったりすることです。前職でのポジションや具体的な業務内容、実績は、あなたに合う求人を紹介するための大切な情報。うまく話そうと気負う必要はありません。

正直に伝えることで、転職エージェントと一緒にキャリアを整理でき、強みやアピールポイントも自然と見えてきます。「こんなこと話していいのかな?」と迷うことこそ、遠慮せず相談するのが成功への近道です。

(3)転職理由やキャリアプランの共有
転職エージェントとの面談で絶対にやってはいけないことの一つが、「転職理由やキャリアの希望を曖昧なままにすること」です。面談では「年収を上げたい」「働き方を見直したい」など、今感じている本音を素直に伝えることがとても大切。遠慮して本心を隠してしまうと、ミスマッチな求人を紹介されてしまう可能性もあります。

とはいえ、最初から明確なキャリアプランがなくても問題ありません。キャリアアドバイザーは、あなたの話を深掘りしながら価値観や強みを整理し、一緒に方向性を考えてくれる存在です。「まだ迷っている」「はっきり決まっていない」と正直に伝え、対話を重ねていくことが、納得できる転職への近道になります。

(4)希望条件の確認
転職エージェントがあなたに合う求人を探すために、希望する業界、職種、企業規模、勤務地、年収などを具体的にすり合わせます。このとき「なんとなく良さそうなら何でも…」と曖昧に伝えてしまうと、紹介求人がズレてしまいやすいので要注意。育成制度や人間関係、社風など“働く環境”で譲れないポイントも遠慮せず話しましょう。

さらに、条件には必ず優先順位をつけておくのがコツです。あわせて転職時期も確認します。急募求人はタイミングが命なので、無理に話を合わせたり、予定を隠したりしないことが重要。現職を円満退社するためのスケジュールも一緒に整理しておくと安心です。

(5)求人の紹介
転職エージェントとの面談では、求人を紹介される場面があります。ここで絶対にやってはいけないのが、「違和感を我慢して黙ってしまうこと」です。紹介された求人が「なんとなく違うかも…」と感じても、遠慮して何も言わないままだと、エージェントはあなたの本当の希望を正しく理解できません。その結果、ミスマッチな求人紹介が続いてしまう可能性があります。

大切なのは、求人そのものを否定するのではなく、「どの点が合わないのか」を具体的に伝えることです。仕事内容なのか、年収なのか、働き方なのか、理由を共有することで、あなたの価値観や優先順位が明確になり、より希望に近い求人を提案してもらいやすくなります。

転職エージェントは敵ではなく、あなたの転職を一緒に考えるパートナーです。遠慮しすぎず、正直な気持ちを伝えることが、後悔しない転職への近道になるでしょう。

(6)今後の流れについての説明
転職エージェントとの面談の最後には、「今後の流れ」について説明がありますが、ここで受け身になりすぎるのは要注意です。エージェント任せで話を聞くだけだと、自分に合ったサポートが受けられない可能性があります。

たとえば、履歴書や職務経歴書の添削、面接対策などは人によって必要な度合いが違います。「面接が不安なので重点的に対策してほしい」「書類作成をしっかりサポートしてほしい」など、希望を伝えないまま終わってしまうのは避けたいポイントです。

また、連絡手段や頻度を確認しないまま進めると、「連絡が来ない」「タイミングが合わない」といった不満につながるでしょう。面談の締めくくりこそ、自分の要望や不安を素直に伝えることが、後悔しない転職への近道です。

転職エージェントとの面談で絶対にやってはいけない8つのこと

転職エージェントとの面談で絶対にやってはいけない8つのこと
転職エージェントとの面談は、あなたの転職活動の方向性を大きく左右する大切な場面です。それにもかかわらず、「何を話せばいいかわからない」「とりあえず行けば何とかなる」と準備不足のまま臨んでしまう人も少なくありません。実は、面談時の何気ない言動が原因で、希望に合わない求人ばかり紹介されたり、サポートの優先度を下げられたりしてしまうこともあるのです。

ここからは転職エージェントとの面談で絶対にやってはいけない8つのNG行動をわかりやすく解説します。事前にポイントを押さえておくだけで、面談の質は大きく変わります。後悔しない転職活動を進めるためにも、面談前にぜひチェックしてみてください。


(1)面談の日時や提出書類の期限を守らない


転職エージェントとの面談で、意外と多くの人がやってしまいがちなのが「約束を守らないこと」です。これは、絶対に避けたいNG行動のひとつ。なぜなら、面談前の対応ひとつで、あなたの印象やサポートの質が大きく変わってしまうからです。

エージェントに登録すると、まずキャリアアドバイザーと面談の日程を調整します。自分で決めた日時にもかかわらず、直前のドタキャンや遅刻をしてしまうと、「この人は約束を軽く考えるタイプかも」と思われてしまいます。たった一度でも信頼を損ねると、紹介される求人の数や優先度に影響が出る可能性もあるでしょう。

同じように気をつけたいのが、履歴書や職務経歴書の提出期限です。期限を過ぎてしまうと、企業への推薦が遅れたり、せっかくのチャンスを逃したりしてしまうこともあるでしょう。エージェントはあなたの代わりに企業とやり取りをしているため、スケジュール管理はとても重要なのです。

もし仕事や体調など、やむを得ない事情で面談日を変更したい場合は、できるだけ早めに連絡しましょう。事前に一言伝えるだけでも印象は大きく違います。転職活動をスムーズに進めるためにも、「時間と期限を守る」ことを意識して、信頼される転職者を目指しましょう。


(2)経歴・スキル・年収などの嘘をつく


転職エージェントとの面談では、「少しでも良く見せたい」と思ってしまう方も多いかもしれません。しかし、経歴やスキル、年収で嘘をつくことは、絶対に避けたい行動です。

エージェントは、あなたから聞いた情報をもとに求人を探し、選考対策を考えます。そのため事実と違う内容を伝えてしまうと、希望や実力とかけ離れた求人ばかり紹介され、「なんだか合わないな…」と感じる原因になるでしょう。

さらに、嘘のまま選考が進んでしまった場合、入社前の書類確認などで発覚し、内定取り消しといった大きなトラブルに発展する可能性もあります。また、キャリアアドバイザーに不信感を持たれてしまうと、本来受けられるはずのサポートが十分に受けられなくなることもあるでしょう。

完璧である必要はありません。正直に話すことで、あなたに本当に合った転職先を一緒に見つけてもらえるはずです。エージェントは味方だと考え、素直な気持ちで面談に臨みましょう。


(3)必要な情報を伝えないのはNG行動


転職エージェントとの面談で意外と多いのが、「言わなくても大丈夫だろう」と必要な情報を伝えないケースです。嘘をつくのはもちろん避けるべきですが、実は情報を出し渋ることも、転職活動においては大きなマイナスになります。

キャリアアドバイザーは、あなたの年収やこれまでの経歴、転職理由、他の転職活動の状況などをもとに、キャリアプランを考えたり、最適な求人を紹介したりしています。少し踏み込んだ質問をされるのは、あなたに合ったサポートをしたいからこそ。話すのが苦手でも、できる範囲で正直に伝えることで、ミスマッチの少ない転職につながります。

また、複数の転職エージェントを利用している場合は、必ずその事実を共有しましょう。同じ求人に重複して応募してしまうと、企業側からの印象が悪くなり、最悪の場合は選考見送りになることもあります。

もし「この情報は企業に知られたくない」と感じることがあれば、遠慮せずにキャリアアドバイザーに相談してください。守秘を前提に、最善の方法を一緒に考えてくれるはずです。


(4)不満や愚痴ばかり話す


転職エージェントとの面談で絶対にやってはいけないことの一つが、不満や愚痴ばかりを話してしまうことです。

今の会社に対して言いたいことがある気持ちは自然ですが、面談の場でネガティブな話が続くと、どうしても印象は良くありません。自分では事実を伝えているつもりでも、エージェント側からは「環境のせいにしがち」「人間関係でトラブルを起こしやすいのでは」と受け取られてしまうこともあります。

その結果、「この人に合う求人は少ないかもしれない」と判断され、紹介される案件が減ってしまう可能性もあるでしょう。大切なのは、過去の不満を語ることではなく、転職を通じてどんな働き方を実現したいのか、どんな環境で力を発揮したいのかを前向きに伝えることです。少し言い換えるだけで、あなたの印象は大きく変わりますよ。


(5)転職エージェントとの面談で「横柄な態度」をとるのはNG


転職エージェントとの面談で、意外とやってしまいがちなのが「横柄な態度」です。

「希望の求人を紹介してもらえない」「アドバイスがしっくりこない」など、不満を感じる場面は誰にでもあるでしょう。ただ、その気持ちをそのままぶつけてしまい、強い口調になったり、感情的な態度を取ったりしてしまうのは注意が必要です。

キャリアアドバイザーは、基本的に求職者を好き嫌いで判断することはありません。しかし、企業に人材を紹介する立場として、「この方を安心して企業に推薦できるか」という視点はとても大切にしています。社会人としてのマナーやコミュニケーションに不安を感じる場合、紹介をためらわれてしまう可能性もあるのです。

とはいえ、完璧である必要はありません。大切なのは「相手も自分の転職を支えてくれるパートナーだ」と意識すること。疑問や不満があれば、丁寧な言葉で正直に伝えれば問題ありません。落ち着いた態度で向き合うことで、エージェントとの信頼関係も築きやすくなり、結果的にあなたに合った求人に出会える可能性も高まります。


(6)過剰な要求をする


転職エージェントとの面談では、積極的に相談する姿勢は大切ですが、度を超えたお願いは逆効果になってしまいます。たとえば、他社エージェントで応募した求人の添削やアドバイスを求めたり、そのエージェントが扱っていない業界や職種の紹介を強く依頼したりするのは避けたいところです。

また、担当者とプライベートで会おうとしたり、他の求職者の情報を聞き出そうとしたりするのもNG行為にあたります。

さらに、「今日中に職務経歴書を完璧に直してほしい」といった無理なスケジュールの要望も注意が必要です。こうした行動は、社会人としてのマナーを疑われてしまい、結果的に十分なサポートを受けられなくなる可能性があります。

エージェントは“対等なパートナー”。お互いに気持ちよくやり取りできる関係を意識することが、転職成功への近道です。


(7)転職への本気度が低いと思われる態度


転職エージェントとの面談で、意外とやってしまいがちなのが「とりあえず話だけ聞きに来ました」というスタンスです。一見、正直で悪くないように思えますが、エージェント側には「転職の意思が弱い人」という印象を与えてしまう可能性があります。

転職エージェントは、求職者が企業から内定をもらい、実際に入社が決まってはじめて報酬が発生する仕組みです。そのため、どうしても「本気で転職を考えていて、比較的早く決まりそうな人」を優先してサポートする傾向があります。

もし面談中に消極的な態度を取ってしまうと、紹介される求人の数が少なくなったり、連絡の頻度が下がったりすることも。今すぐ転職するつもりがなくても、「良い条件があれば前向きに考えたい」「〇ヶ月以内には方向性を決めたい」など、前向きな姿勢を伝えることが大切です。少しの伝え方で、サポートの質は大きく変わるでしょう。


(8)面談時間を超過しても話し続ける


転職エージェントとの面談では、「つい話しすぎてしまう」ことにも注意が必要です。相談したいことが多いのは前向きな姿勢ですが、決められた面談時間を大幅に超えて話し続けてしまうのは避けたいところ。キャリアアドバイザーに負担をかけてしまうだけでなく、「時間管理が苦手」「ビジネスマナーへの意識が低いかも」といった印象を持たれてしまう可能性があります。

面談は今後の採用面接の“練習の場”でもあります。限られた時間の中で、自分の考えや希望をわかりやすく伝える力は、転職活動においてとても重要です。質問に対しては、結論から簡潔に答えることを意識してみましょう。

そのためにも、事前に「何を相談したいのか」「優先順位は何か」を整理しておくのがおすすめです。もし時間内に話しきれなかった場合は、無理に続けるのではなく、延長できるか確認したり、別日に改めて時間を取ってもらったりするのがスマートな対応です。丁寧な姿勢は、信頼関係づくりにもつながりますよ。

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転職エージェントに好印象を与えるコツって?面談で意識したいこと

転職エージェントに好印象を与えるコツって?面談で意識したいこと
NG行動を避けるだけでなく、好印象を与えるコツを意識することで、キャリアアドバイザーとの信頼関係が強まり、手厚いサポートを受けやすくなります。具体的なコツを紹介します。


(1)清潔感のある身だしなみをする


転職エージェントの面談では、厳密な服装の決まりはありません。しかし、清潔感や社会人としてのマナーに欠けた身だしなみをしていると、企業には紹介できないと判断されてしまうケースがあります。

スーツまたはオフィスカジュアルを着る・髪やひげを整える・アクセサリーをつけすぎない・ナチュラルメイクにするといった点に気をつければ、好印象を持ってもらえるでしょう。

オンライン面談でも、対面時と同じような服装がおすすめです。


(2)丁寧な態度・話し方を意識する


へりくだったり、敬語を厳密に使ったりする必要はありませんが、礼儀正しく丁寧な態度や話し方を意識しましょう。背筋を真っすぐ伸ばす、担当者の目を見る、ハキハキと話すといった点に気をつけると好印象です。

キャリアアドバイザーは面談での態度から、面接での振る舞いや入社後のコミュニケーションなど、さまざまなことを想像します。態度・話し方に問題のある求職者には、求人の紹介を控えるかもしれません。


(3)話したい内容を整理しておく


転職エージェントとの面談では、自分の経歴・強み・キャリアプラン・希望条件などを伝えます。事前に内容を整理しておくことで、わかりやすく説明できます。

事前準備がしっかりしているとキャリアアドバイザーに熱意が伝わり、手厚いサポートを受けられる可能性が上がるでしょう。

特に業界や職種を限定した特化型の転職エージェントの場合、一般的な転職エージェントよりも詳しいアドバイスがもらえる可能性があります。事前に準備して、面談の機会を有効活用しましょう。


(4)履歴書や職務経歴書をあらかじめ送付しておく


履歴書や職務経歴書はできるだけ初回面談前に送付しておきましょう。キャリアアドバイザーが内容をもとに面談を進められるため、有効に時間を使えます。

また、経歴だけではなく自己PRや志望動機も記載しておくことで、より踏み込んだ提案をしてもらえ、書類についてのアドバイスももらえます。

履歴書や職務経歴書の内容を充実させることで意欲のアピールにもなります。


(5)転職先に求める条件を整理しておく


「年収を上げたい」「〇〇系の仕事にチャレンジしたい」など、転職によって実現したいことを明確化し、希望条件を洗い出しましょう。

希望条件がはっきりすれば、自分にマッチする転職先を見極めやすくなります。

とはいえ、全ての希望条件を満たす転職を実現するのは難しいものです。こだわりすぎるとマッチする求人が見つからず、紹介してもらえないかもしれません。

希望条件に優先順位をつけてキャリアアドバイザーに伝えることで、間口が広がり、紹介してもらえる求人数が増えます。


(6)転職意欲の高さを伝える


同じくらいの経験・スキルの転職者が複数いる場合、より転職意欲の高い方を優先する傾向にあります。

転職の意思を聞かれた際に「今すぐにでも転職したい」と伝えると、意欲が伝わります。転職時期が決まっていない場合でも「良い求人があれば転職したいので、時期も相談したい」と伝えるなど、意欲をアピールするようにしましょう。


(7)早めのレスポンスを心がける


面談のスケジュール調整や面談後の求人紹介など、キャリアアドバイザーからの連絡には早めにレスポンスをするようにしましょう。

転職活動ではタイミングが重要です。レスポンスが遅いばかりに、マッチする求人の募集が終了してしまうこともあります。

また、求職者側のレスポンスの遅さにより転職活動が滞ると、キャリアアドバイザーのモチベーションが下がってしまうかもしれません。応募先から見ても、スケジュールがスムーズに決まる方が好印象です。

早めのレスポンスを心がけることで転職活動が円滑に進みますし、キャリアアドバイザーからの信頼を得られ、より手厚いサポートを受けられます。

転職エージェントとの面談でマイナスな印象を持たれるデメリットとは

転職エージェントとの面談でマイナスな印象を持たれるデメリットとは
キャリアアドバイザーにマイナスな印象を持たれる主なデメリットは、下記の通りです。


(1)親身にサポートしてもらえない


平等に接しているつもりでも人柄や転職への姿勢に好感を持っていると、自然にサポートに熱が入るものです。印象が悪くても仕事なので必要なサポートはしてくれますが、親身になってもらえる可能性は低いでしょう。


(2)優先順位が低くなる


転職への意識が低い、態度が悪いといった求職者は、転職が決まるまで時間がかかる、または転職活動を途中で辞めてしまう可能性があります。

キャリアアドバイザーの仕事は転職を成功させることなので、対応の優先順位が低くなる傾向があります。


(3)求人を紹介してもらいにくくなる


転職エージェントにとって、人材を募集する企業もお客様です。そのため、企業に好印象を与えられる求職者に優先的に求人を紹介したいと考えています。

そのため、面談でマイナスな印象を持った求職者には、求人を紹介しにくいものです。特に、人気の高い優良な求人ほど、好印象な求職者に絞って紹介する傾向にあります。

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まとめ

まとめ
転職エージェントとの面談でマイナスな印象を与えてしまうと、親身にサポートしてもらえない、優先順位が低くなる、求人を紹介してもらえないといったデメリットがあります。

また、面談の時間を守らない、経歴など嘘の申告をする、必要な情報を伝えない、不満や愚痴ばかり話すといったNG行動は、絶対に避けましょう。

好印象を与えるには、清潔感のある身だしなみをする、丁寧な態度・話し方を意識する、話したい内容を整理しておく、履歴書や職務経歴書をあらかじめ送付しておくといった点が重要です。

これらのポイントを踏まえて面談に臨み、転職活動を有利に進めましょう。

転職エージェント選びに迷ったら、志望業界に特化した転職エージェントを選ぶのがおすすめです。特に医療業界は業界外からは分からない文化などもあるため、専門の転職エージェントとの面談で情報収集すると、転職活動がスムーズに進められます。
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  • 「本規約」とは、「医療転職.com利用規約」をいいます。
  • 「本サイト」とは、当社が運営する「医療転職.com」(その理由を問わずサービスの名称又は内容が変更された場合、当該変更後のサービスを含みます。)と称するウェブサイト(https://www.iryo-tenshoku.com/)をいいます。
  • 「本サービス」とは、本サイトを通じて当社が会員に提供するサービスをいいます。
  • 「会員」とは、当社所定の手続に従い、会員として登録された者をいいます。
  • 「本契約」とは、本サービスの利用に関する当社と会員との間の契約をいいます。
  • 「第三者」とは、個別の本契約における当事者(当社及び当該本契約における会員)以外の者をいい、他の会員、本サイトに情報が掲載された事業者、本サイトに情報を提供した事業者を含み、かつこれに限られません。
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第3条 本サービス

  1. 会員は、本契約の有効期間内に限り、本契約に違反しない範囲で、当社の定める方法に従い、本サービスを利用することができます。なお、会員が本サービスを通じて入手した送信情報について、会員は、個人としての私的利用のみに利用できるものとします。
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  4. 会員は、自らの責任と費用において、ハードウェア、ソフトウェア、インターネット接続回線、セキュリティの確保等、本サービスの利用に必要な環境(以下「利用環境」といいます。)を整備します。
  5. 当社は、次の各号につき、いかなる保証も行うものではありません。さらに、会員が当社から直接又は間接に、本サービスに関する情報を得た場合であっても、当社は、会員に対し、本規約において規定されている内容を超えて、いかなる保証も行うものではありません。
    • 本サービスの利用に起因して利用環境に不具合や障害が生じないこと
    • 本サービスの正確性、完全性、永続性、目的適合性、有用性
    • 会員に適用のある法令、業界団体の内部規則等への適合性

第4条 登録

  1. 本サービスの利用を希望する者(以下「利用希望者」といいます。)は、本規約の内容に同意した上で、当社所定の方法により、登録の申込を行うものとします。利用希望者は、申込の際に登録する当社所定の情報(以下「登録事項」といます。)が、全て正確であることを保証します。
  2. 当社は、当社所定の基準により、利用希望者の登録の可否を判断し、登録を認める場合には、その旨及び本サービスを利用するために必要となるID・パスワード(以下「ID・パスワード」といいます。)等の情報を通知します。当社が当該通知を行なった時点で、利用希望者は会員として登録され、当該会員と当社との間に、本契約が成立します。
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    • 当社所定の方法によらずに登録の申込を行った場合
    • 登録事項の全部又は一部につき、虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合
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第5条 ID・パスワードの管理

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    • 法律に従い開示の義務を負うとき
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    • 上記各号に準じる必要性があるとき
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    • 会員の同意を得たとき
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    • その理由を問わず、本契約が終了したとき
    • 第12条によって本サービスが変更、中断、終了したとき
    • 上記各号に準じる必要性があるとき
  6. 第4項及び前項に拘らず、当社は、送信情報を監視する義務は負いません。

第9条 禁止行為

会員は、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当し又は該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。

  • 本サービスを通じて入手した送信情報について、会員の個人としての私的利用以外に利用する行為
  • 法令に違反する行為
  • 犯罪に関連する行為
  • 公序良俗に反する行為
  • 当社又第三者の知的財産権等、プライバシー権、名誉権、信用、肖像権、その他一切の権利又は利益を侵害する行為
  • 本サービスの運営・維持を妨げる行為
  • 本サービスのネットワーク又はシステム等に過度の負担をかける行為
  • スクレイピングプログラムを利用して本サービスにアクセスする行為
  • 本サービスのネットワークに不正にアクセスする行為
  • リバースエンジニアリング、逆コンパイル、又は逆アセンブラ、その他本サービスを解析しようと試みる行為
  • 第三者になりすます行為
  • 第三者に本サービスを利用させる行為
  • 宣伝、広告、勧誘又は営業をする行為
  • 本サービスにより利用しうる情報を改ざんする行為
  • 反社会的勢力等(暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ。)の維持、運営若しくは経営に協力若しくは関与する等反社会的勢力等との何らかの交流若しくは関与をする行為
  • 前各号の行為を直接又は間接に惹起し又は容易にする行為
  • その他、当社が不適切と判断する行為

第10条 登録抹消等

  1. 当社は、会員が以下の各号のいずれかに該当し又は該当すると当社が判断した場合は、事前に通知することなく、送信情報の公開停止若しくは削除、本サービスの利用を一時的に停止、又は会員としての登録を抹消して本契約を解除することができます。また、当社は、上記判断に関する理由を開示する義務は負いません。
    • 本規約のいずれかの条項に違反した場合
    • 第4条第3項各号に該当することが判明した場合
    • 1ヶ月以上本サービスの利用がなく、当社からの問い合わせに対して、1ヶ月以上応答がない場合
    • その他、当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合
  2. 会員は、前項各号のいずれかに該当し、又は、該当すると当社が判断した場合は、当社に対して負っている債務の一切について期限の利益を失い、直ちに当社に対する全ての債務の履行をしなければなりません。
  3. 当社は、本条に基づき当社が行った行為により会員に生じた損害について一切の責任を負いません。

第11条 有効期間

  1. 会員は、当社所定の方法により、いつでも会員登録の抹消を申し出ることができます。
  2. 本契約の有効期間は、本サービスが終了又は会員登録が抹消されるまでとします。
  3. 本契約が終了した場合、当社は、送信情報を返還又は保管等する義務を負わず、会員に何らの通知等することなく、これを削除できるものとします。

第12条 本サービスの変更、中断、終了

当社は、事業上の理由、システムの過負荷・システムの不具合・メンテナンス・法令の制定改廃・天災地変・偶発的事故・停電・通信障害・不正アクセス、その他の事由により、事前の予告なくして、本サービスをいつでも変更、中断、終了することができます。当社は、上記各事由又はこれによる上記本サービスの変更、中断、終了によって会員に生じたいかなる損害についても、一切責任を負いません。

第13条 紛争処理及び損害賠償

  1. 会員は、本サービスの利用に関連して当社に損害を与えた場合、当社に対し、その損害を賠償するものとします。
  2. 会員が、本サービスに関連して第三者との間で紛争が生じた場合、会員は、直ちにその内容を当社に通知すると共に、会員の費用と責任において、当該紛争を処理し、その進捗及び結果を当社に報告するものとします。当社は、会員と第三者との間の紛争には、一切関与しません。
  3. 当社が、会員による本サービスの利用に関連して第三者との間で紛争が生じた場合、会員は、会員の費用と責任において、当該紛争を処理し、その進捗及び結果を当社に報告すると共に、当社が支払いを余儀なくされた金額その他の損害を賠償するものとします。

第14条 秘密保持

会員は、本サービスに関連して当社が会員に対して秘密に扱うことを指定して開示した情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、開示目的以外に利用せず、また、第三者に開示しないものとします。

第15条 個人情報の取扱い

当社は、個人情報を、当社所定の「プライバシーポリシー」に基づき、適切に取り扱うものとします。

第16条 本規約の変更

  1. 当社は、その理由を問わず本規約をいつでも任意に変更することができるものとし、会員はこれに同意します。
  2. 当社が別途定める場合を除き、本規約の変更は、本サイトに掲載する方法によって会員へ通知します。
  3. 本規約の変更は、前項の通知の時点より効力を生じるものとします。
  4. 会員が本規約の変更を同意しない場合、会員の唯一の対処方法は、会員登録を抹消するのみとなります。

第17条 連絡

  1. 当社から会員への連絡は、書面の送付、電子メールの送信、または本サービス若しくは本サイトへの掲載等、当社が適当と判断する手段によって行います。当該連絡が、電子メールの送信又は本サービス若しくは本サイトへの掲載によって行われる場合は、インターネット上に配信された時点で会員に到達したものとします。
  2. 会員から当社への連絡は、当社所定の問合せフォームから、又は問合せ用メールアドレス宛に行うものとします。当社は、問合せフォーム又は問合せ用メールアドレス以外からの問い合わせについては、対応できません。

第18条 権利義務の譲渡

  1. 当社は、会員に対する債権を第三者に譲渡できるものとし、会員は、そのために会員の個人情報等が当該第三者に提供されることを承諾するものとします。
  2. 会員は、当社の事前の書面による承諾なく、本契約上の地位又は本サービスに基づく権利義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできないこととします。

第19条 完全合意

本規約は、本契約に係る当事者間の完全な合意を構成し、口頭又は書面を問わず、本契約に係る当事者間の事前の合意、表明及び了解に優先します。

第20条 分離可能性

本規約の規定の一部が法令又は裁判所により違法、無効又は不能であるとされた場合においても、当該規定のその他の部分及び本規約のその他の規定は有効に存続します。

第21条 準拠法

本契約の準拠法は、日本法とします。

第22条 管轄

本契約に関連して当社と会員との間で紛争が生じた場合、訴額に応じて東京地方裁判所又は東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

2013年10月16日 制定

必須

個人情報保護方針

株式会社エリメントHRC(以下「当社」といいます。)は、当社が提供する各種サービス(以下、「本サービス」といいます。)における、お客様の大切な個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシーを定め、その保護に万全を尽くします。

第1条 個人情報の定義

個人情報とは、個人に関する情報のうち、氏名、生年月日、電話番号、住所、電子メールアドレスなど、特定の個人を識別することができる情報(当該情報だけでは特定の個人を識別できなくても、ほかの情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別できるものを含みます。)をいいます。

第2条 クッキー・IPアドレス情報・端末識別番号等

  1. クッキー・IPアドレス情報・端末識別番号等については、当該情報単独で特定の個人を識別することができないため、当社では、個人情報とは認識していません。ただし、当該情報が個人情報と一体となって使用される場合には、当該情報も特定の個人を識別できるため個人情報とみなします。
  2. 本サービスでは、広告配信事業者が提供するプログラムを利用し、特定のウェブサイトにおいて行動ターゲティング広告(ウェブサイト閲覧情報などを元に、お客様の興味・関心にあわせて広告を配信する広告手法)を行っております。 その際、お客様のウェブサイト訪問履歴情報を採取するため、クッキーを使用しています(ただし、個人を特定・識別できるような情報は、一切含まれておりません。)。広告配信事業者は 当該クッキーを使用して、ウェブサイトへの過去のアクセス情報に基づいて広告を配信します。この広告の無効化を希望されるお客様は 広告配信事業者のオプトアウトページにアクセスして、クッキーの使用を無効にしてください。ただし、その場合、本サービスの一部の機能を利用できなくなる可能性があります。

第3条 個人情報の取得

当社は、当社が本サービスを提供するために必要な範囲で、お客様から提供して頂く方法又はお客様が本サービスを利用するにあたって当社が収集する方法によって、お客様の個人情報を取得します。当社は、適正に個人情報を取得し、偽り及びその他不正な手段等により個人情報を取得することはありません。

第4条 個人情報の利用目的

当社は、取得したお客様の個人情報を、当社と人材紹介契約を交わしている求人企業に応募するため、以下の利用目的で、又は当該利用目的の達成に必要な範囲で、利用をします。万一、利用目的の変更が必要となった場合には、その旨をお客様に通知又は公表します。

  1. 本サービスに関する登録の受付、本人確認等、本サービスの提供、維持、保護及び改善のため
  2. 本サービスの内容に関する情報、アップデート情報、イベント・キャンペーン情報、規約等の変更情報等の告知のため
  3. 本サービスに関するご案内、お問い合せ等への対応のため
  4. 本サービスに関する当社の規約、その他諸規程に違反する行為への対応のため
  5. 本サービスの利用に関する統計データを作成するため
  6. 今後の本サービスに関する企画、立案又は実施のため
  7. 当社又は第三者の広告の配信又は表示のため
  8. キャンペーン等に当選されたお客様に賞品等を発送するため
  9. その他マーケティングに利用するため

第5条 取得した個人情報の第三者提供、預託及び共同利用

今後、お客様に本サービスを提供するにあたり、当社と共同して業務を行うビジネスパートナーが必要な場合には、お客様の個人情報をそのビジネスパートナーと共同利用することがあります。この場合に当社は、利用目的、ビジネスパートナーの名称、情報の種類、管理者の名称について、お客様に公表した上で共同利用することとします。

【共同利用について】
利用目的   会員への求人提案の充実
名称     株式会社KaUPメディカルコンサルティング
       株式会社メディカル東友
情報の種類  会員情報

第6条 個人情報の開示、訂正及び利用停止等

  1. 当社は、お客様から、個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められた場合には、個人情報保護法により当社が開示の義務がある場合に限り、お客さまご本人からの請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の開示を行います。なお、個人情報の開示にあたっては、当社が別途定める手続きに従って開示手数料をお支払い頂く場合があります。
  2. 当社は、お客様から、(1)個人情報が真実でないという理由によって個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正を求められた場合、及び(2)予め公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正の手段により収集されたものであるという理由によって個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止を求められた場合には、お客さまご本人からの請求であることを確認の上で、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正又は利用停止を行い、お客様に対してその旨を通知します。
  3. 当社は、お客様から、お客様の個人情報について消去を求められた場合には、当社が当該請求に応じる必要があると判断した場合に限り、お客さまご本人からの請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の消去を行い、お客様に対してその旨を通知します。
  4. 前各項の請求に際しては、以下の内容その他当社所定の情報・資料を送付してください。
    • 氏名・住所・電話番号・メールアドレス
    • 請求内容・経緯・根拠資料
    • 本人確認資料
  5. 以下の各号のいずれかに該当する場合は、第1項及び第2項の請求に応じることができない場合があります。その際は、お客様に対してその旨を通知すると共に、理由を説明します。
    • お客様又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    • 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    • 法令に違反することとなる場合
    • お客さまご本人からの請求であることが確認できない場合

第7条 リンク

当社のウェブサイトからリンクされている当社以外の事業者が、そのウェブサイト上で個人情報の取得を行う場合がありますが、その際には本プライバシーポリシーは適用されることはなく、当社は当社以外の事業者が個人情報を取り扱うことに関し、なんら義務や責任を負いません。

第8条 問い合わせ窓口

本プライバシーポリシーに対するご意見、ご質問、その他個人情報の取り扱いに関するお問い合わせ及び第6条に基づくご請求は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

第9条 改訂

本プライバシーポリシーを改訂する場合は、改訂日及び改訂内容を速やかに当社のウェブサイト上で告知します。

以上

2013年10月16日 制定

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